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私を理解してくれない先生たち

2019年08月30日

城北祭1日目。

実行委員諸君、運営、お疲れさま。

全校生徒諸君、暑い中、人文字づくり、お疲れさま。

 

明日は一般公開日。天気が気になる。

 

ということで、職員室での先生たちのある会話。

「明日、天気どうなるんですかね。」

「明日、晴れるみたいですよ」

「んだったな。あき先生のごどおかなくて(怖くて)、

雨なんか降らせらんねったな(空も雨など降らせることなどできないだろ)」

というような会話をしたのだと、I先生がわざわざ、ご丁寧に、

私に教えてくれた。

 

I先生、私は普通の人間です。

自然の力には抗えないし、雨を晴れに変える力などありません。

 

どうせなら、「あき先生の日頃の行いが良いから明日は天気なんだね」

と言って欲しかった(笑)

 

予報どおりに、天気になりますように。

このさい、私が「怖いから」でもいいから。